コンプライアンス
チェックが
驚くほど楽になる

調べたい社名や個人名を
登録するだけだから


コンプライアンスチェックは、

インターネット検索によるコンプライアンスチェックを効率化するクラウドサービスです。キーワードを入力するだけでエビデンスを自動取得。注目度機能で確認工数も削減定期的なチェックも簡単。つまり「 驚くほど楽 」になります。

そもそも「コンプライアンスチェック」
具体的な方法とは?

公知情報の検索または
専門調査で行います

一般
公知情報の検索

公知情報の検索

公知情報の検索とは、「新聞の過去記事」と「インターネット上の情報」といった、一般に公開された情報源を活用して、取引先をチェックする方法です。新聞の過去記事検索やインターネット検索で、取引先名をネガティブワードと掛け合わせて検索し、疑わしい記事がないか調査します。

役割

取引先を自社で確認できる調査

専門
専門調査会社や興信所などに調査依頼

調査会社or興信所に依頼

新聞の過去記事検索とインターネット検索によって、取引先のリスクが高いと判断された場合、専門調査会社や興信所などに調査を依頼。より詳細な調査を実施する。

役割

外部に委託する専門的な調査

自社でチェックができる
公知情報の検索が
一般的な
コンプライアンスチェックです

なぜ公知情報の検索は
新聞とインターネット?

証券会社をはじめ各業界団体は、性質の異なる情報源で
検索を実施することで網羅的な調査を実施できるとの考えのもと、
「新聞の過去記事検索」と「インターケット検索」を用いた、
2つ以上の情報源によるコンプライアンスチェックを推奨。

新聞の過去記事検索

新聞や雑誌などの報道機関の記事アーカイブを検索し、過去に係争事件等が発生している事実が無いかを調査。

役割

真実性の高い情報を取得

インターネット検索

新聞などには掲載されていない、掲示板サイトなどの悪評等(不当な要求行為で、経済的利益を追求する集団や個人との関係が懸念されるコメント)の記載が無いかを調査。

役割

噂ベースの情報を取得

2つ以上の異なる情報源で
網羅性の高い自社チェックを実現


コンプライアンスチェックは、
インターネット検索による調査をサポートします!

今なら最大40日間無料です

「知っておきたい」
コンプライアンスチェック

インターネット検索課題

法務担当者様
100名に聞いた「 課題ベスト3 」

1 
調査対象が多い

  • 検索対象の取引先が年々増えており、全ての取引先のチェックを実施できていない
  • 新規取引前にのみチェックしており、定期的な再チェックまでできていない

2 
記事のチェックがたいへん

  • 検索対象の取引先を検索した際に、無関係な記事が大量に表示されるため、記事のチェック作業にとにかく時間がかかる

3 
検索した証跡の取得が面倒

  • 調査を実施した証跡(エビデンス)を残す必要があるが、証跡の保存や管理が煩雑で運用できていない

この課題

なら解決!

1位 調査対象が多い

調査キーワードを
入力するだけ

  • 調査したい取引先(企業や個人)を入力するだけで、ロボットが自動調査
  • 大量の取引先を一括検索したい場合は、Excelファイルで一括アップロードが可能

2位 記事のチェックがたいへん

記事の注目度を
自動判定

  • 検索結果の注目度を3段階(高・中・低)で自動判定
  • 大量の検索結果のうち、注目度の高いページから優先順位をつけてチェックできる

3位 検索した証跡の取得が面倒

検索結果を
自動取得・保存

  • 取引先名×ネガティブワードでの検索結果は、RoboRoboコンプライアンスチェックに自動保存。検索履歴として蓄積されるので、チェックを実施した証跡として利用可能
  • 検索結果のページもロボットが自動的にPDF化
更に

なら

定期的な
再チェックも簡単

コンプライアンスチェックは新規取引先だけでなく、既存の取引先の再チェックも定期的に行う必要があります。
RoboRoboなら、過去1年間チェックしていない取引先のみを検索することが可能。大量の検索もワンクリックで実行できるので、面倒な再チェックを効率化できます。

今なら最大40日間無料です

ご利用方法

ご利用方法 ご利用方法

ご利用料金

〜 適性なコストで運用できる従量課金 〜

ご利用料金 ご利用料金

よくいただく
ご質問にお答えします

コンプライアンスチェックを実施したことがなく、そもそも何をどのようにしたら良いのかわからない。
一般的には公知情報の検索を行います。検索したい「会社名」「代表者名」と、ネガティブワード「逮捕、違法、暴力団」を掛け合わせてインターネット検索を実施し、検索結果のページをエビデンスとして画面キャプチャーなどに残す必要があります。
Google検索でのコンプライアンスチェックを行っていないが、する必要はあるのか?
大手証券会社では、「新聞雑誌の検索」と「インターネット検索」との2ソースから検索を実施することを推奨しています。
「RoboRoboコンプライアンスチェック」を利用すると、どのようなアウトプットが出力されるのか?
インターネット検索の結果(ページタイトル、ページの概要、URL)をCSVデータとして出力可能。また、検索されたWEBページの画面キャプチャーをPDFとして取得することもできます。
1件あたりどのくらいの時間で検索できるのか?
検索結果の表示は1件10秒ほどで完了。検索されたWEBページの画面キャプチャーのPDF取得は、1ページあたり5分前後で完了します。人が同様の作業をした場合、1件あたり15分~20分かかります。
自社で反社会勢力に関するデータベースを持っているのか?
「RoboRoboコンプライアンスチェック」は、Googleを活用した検索行為と検索結果のデータとりまとめを自動化するサービスです。検索結果でアラートの上がった対象企業や個人に関するより詳細の情報が必要な際は、オプションサービスとして提供可能です。

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